家のためにお金を使う。当たり前のようで当たり前でないこと – ちょっと役立つ話|ファンライフ株式会社

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ちょっと役立つ話

2022/05/05

家のためにお金を使う。当たり前のようで当たり前でないこと

あなたは豪華なパッケージに入っているお菓子と、シンプルな包み紙に包まれたお菓子、どちらが好きですか?

 

「パッケージが豪華な方がいい」という人もいるかもしれませんが、多くの人にとって大事なのは「中身のお菓子がおいしいかどうか」ではないでしょうか?

 

ファンライフが提供しているのは、例えるなら、シンプルな包み紙に包まれた絶品のお菓子。

派手な宣伝やパフォーマンスはしないけれど、中身は一流

 

知る人ぞ知るお菓子の名店のように、本物を求める人がファンになって買いに来てくれるような、そんな家造りに取り組んでいます。

 

派手な手土産よりも、質の良い家を提供したい

 

 

展示場で豪華なパンフレットやノベルティをもらうと、なんだか得したような気持ちになっちゃいますよね?

 

ですが、よく考えてみてください。そのパンフレットを作るのには当然お金がかかります。そのお金はどこから出ているのかというと…ハウスメーカーの売り上げ。極端に言うと、お客さまが出したお金で作られているのです。

 

会社のことを知ってもらうためにある程度の広告・宣伝費を使うのは当然だとしても、自分が出したお金が家ではなく広告費に使われているとしたら…不本意だと感じる人も多いのではないでしょうか?

 

ファンライフでは、お客さまの家そのものにしっかりとお金をかけたいので、コストを削れる部分はとことん削減して家のクオリティーを第一に追求しています。

 

ご来店いただいたお客さまに心がときめくような手土産をお渡しすることはできませんが、それよりも、家が完成した時に大感激してもらう方がいい!と考えているのです☆

 

お客さまとの信頼関係を大切にしています!

 

 

ファンライフでは、お客さまの家族と同じ気持ちになって、同じ目線で家造りに取り組んでいます。

 

お客さまには、私たちを「信頼できるパートナー」として認めていただきたいので、ご希望はしっかりと伺う、その上で、住宅のプロとして言うべきことはアドバイスするというフィフティ・フィフティの関係性を大切にしています。

 

当社の家は、お客さまのご希望に応じてゼロから造る完全注文住宅なので、完成するまで現物の良さを確かめることはできません。ですが、ぜひ私たちを信用して大切なマイホームを託していただきたいと願っています!

 

 

ファンライフの家造りに共感してくださる方、一緒にいい家を造りましょう☆

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