2025/11/04
【熊本の宿泊できるモデルハウス】C値0.2×UA値0.46×第一種換気を体感できる家

ファンライフの泊まれるモデルハウス「そのうち」には、オープンから1年で20組を超えるお客さまにご宿泊いただきました♪
このモデルハウスは、ファンライフが考える「ちょうどいいバランスの家」を体現したものです。ここに泊まると何がわかるのか?
改めて解説したいと思います。
ちょうどいいバランス=気密×断熱×換気×耐震のバランスが取れた家

ファンライフでは以前から「家はバランスが大事」とお伝えしてきました。
予算が青天井の方ならいくらでも良い設備を取り入れることができますが、実際は「快適な家に住みたいけれど、無駄な出費はできるだけ抑えたい」と考えている人がほとんどですよね。
そこで、「このランクの設備がそろっていれば大丈夫!」との見極めが大切になるわけです。
ハウスメーカーさんの中には、例えば熊本の気候には必要ない過剰にランクの高い断熱材を使っていて、そのために家の金額が上がっているというケースも…。その割に換気の性能がイマイチだったりして、「高いけれど果たして住み心地はどうなのか?」と疑問を持たざるを得ないこともしばしばあります。
大切なのは、常々お伝えしている通り「断熱」・「気密」・「換気」・「耐震」の4つの性能バランスを取ることです。これら4つの組み合わせ・相性をしっかりと考えて選べば、全てをトップランクの物で揃えなくても快適な住まいを造ることは可能になります。
「そのうち」で実現したC値0.2×UA値0.46×第一種換気の家

「そのうち」で実現した4つの性能バランスの取れた家とは?
◆気密性(C値)=0.2
◆断熱性(UA値)=0.46(G2グレードに相当)
◆換気システム=第一種換気「sumika」(ダクトレス型吸気)
◆耐震性=耐震等級3取得(許容応力度計算による)
これにプラスして床下エアコン&小屋裏エアコンを取り付け、エアコン2台で家の中が均一にちょうどいい室温になる家を実現しました!
ファンライフが推奨する、ちょうどいいバランスで造った“等身大の家”です♪
だからこそ、家造りを検討されている方には皆さまに泊まっていただきたいのです。
ご宿泊は無料!
以下の予約フォームよりお気軽にお問い合わせください。






